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パッケージ画像   雀道4 Macintosh


メディア ■CD-ROM(1枚組)
価格 ■7,800円 (税別)

・MacOS 8〜MacOS 9が動作する環境
・PowerPC以上のCPU搭載機種
・2倍速以上のCD-ROMドライブ(インストール時のみ)
・20MB以上のメモリ
・100MB以上のハードディスクの空き容量
・640×480ドット、256色以上の表示が可能な環境

※LAN対戦には、MacOS8.1以上、TCP/IPプロトコル対応のLAN環境、および米国アップルコンピュータ社の「GameSprocket」に含まれるNetSprocket(本製品に添付されています)に対応した環境が必要です。


体験版 
体験版

「雀道4Macintosh」の概要

 本格派4人打ち麻雀「雀道」シリーズ最新作。「いかさまのない麻雀」「個性豊かなコンピュータ雀士」というシリーズコンセプトを継承して、プレイヤーの麻雀レベルに応じて初心者から上級者まで楽しめる、多彩なゲームモードを搭載。

●各ゲームモード解説

◆◆初心者倶楽部

 麻雀をこれから始める人や、麻雀は打てるけどもっと詳しく麻雀を覚えたいといった人向け。知りたい麻雀ルールが簡単にみつかるオンラインヘルプ、点数計算を一問一答のドリル形式で学習できる問題集、プレイしながらポップアップメニューで要点を解説する実践チュートリアル対戦など、多彩な機能で麻雀をステップアップ方式で学習できる。

◆◆雀荘「トップ」

 選りすぐりのコンピュータ雀士12人と対戦する上級者向け。シリーズのノウハウが発揮されたコンピュータ雀士相手に、半荘を重ねて持ち点を増やしていき、限られた半荘回数でのハイスコアー獲得を目指す。持ち点が増えれば高いレートでの卓で対戦ができるが、その分持ち点が減るリスクが高まる。持ち点がなくなるとその時点でゲームオーバー。

◆◆雀荘「憩い」

 収録された30人のコンピュータ雀士から好きなキャラクターを選んで、自由に対戦する。個性的なキャラクターとのフリー対戦だけでなく、牌をオープンにして局の流れをみる研究モードや、コンピュータ雀士から必要な局面にアドバイスを受けての対戦など、いろいろな楽しみ方ができる。

◆◆雀荘「都の西北」

 地方独特のルール(「東北新幹線」、「都の西北」)や一風変わったルール(「青の洞門」、「紅一点」)など、ローカルルールで対戦できる。

◆◆雀荘「四連刻」

 LAN(ローカルエリアネットワーク)を介して、他の「雀道4Macintosh」ユーザーと対戦ができる。三人以下でもコンピュータキャラクターを参加させることで対人対戦を楽しめる。

●その他の機能

[リピート機能]

・全てのゲームモードで終了した局をもう一度、再現することが可能な機能を搭載。再現 中に別の打ち方をおこなえば、それ以降の局の流れをその場で研究することが可能。

[簡単な操作性]

・表示される質問に回答していくだけで作成可能なウィザード形式を、キャラクタ作成と 役作成に採用。

[レジューム機能]

・局の途中でもすぐにゲームを中断可能。次回には中断状態から直接再開できる。


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