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パッケージ画像   雀道2001/2002


メディア ■CD-ROM
価格 ■9,800円 (税別)

・Microsoft Windows Me/2000 Professional/98/95の各日本語版が動作する環境
・Pentium166MHz以上のCPU搭載機種(Pentium233MHz以上を推奨)
・32MB以上のメモリ
・30MB以上のハードディスク空き容量
・640×480ドット・16ビットHigh Color以上のカラー表示が可能な環境

※DirectX8の動作可能な環境が必要です。


体験版 
体験版

雀道Vが2001年版としてパワーアップ。

本格派4人打ち麻雀「雀道V」に2つの新機能が加わって、装いもあらたに登場!!

新機能1
ネットワーク対戦専用プログラムのインストールが出来るようになりました。本製品1本あれば、最大4台のパソコンでLAN環境を使ったネットワーク対戦が楽しめます。
新機能2
「雀道V」独自の機能である「ユーザーの対局データからのコンピュータ雀士の作成」。今回は、そのコンピュータ雀士の思考をより詳細に表示しました。これにより客観的な視点でデータ化された自分自身の打ち筋を知ることができ、効果的に麻雀の腕を磨くことができます。
【あらゆる要素を備えた本格派麻雀】
 麻雀ソフトに求められる、あらゆる要素を備えた本格派4人打ち麻雀の決定版!!
麻雀を全く知らない初心者から腕に覚えのある上級者まで、打ち手のレベルにあった遊び方で楽しめる、豊富なゲームモードを搭載。コンピュータ雀士の多彩な表現が、強いだけが売りの麻雀ソフトでは味わえない充実した対局を楽しませてくれます。
【見て理解できる「思考の強さ」】
 実際の麻雀同様に、イカサマをすることなく相手の捨て牌のみから役の完成度合いを判断し、相対的な手配価値で打ち回しをおこなう、これが雀道の「思考の強さ」です。アシスタントに設定したコンピュータ雀士のアドバイスをみれば、その「思考の強さ」を誰もが見て理解することができるのです。
【個性的なキャラクター達】
 「雀道2001/2002」には、雀道Vと同様に総勢33人のコンピュータ雀士が収録されています。それぞれが個性的な打ち筋はもとより、セリフや表情で喜怒哀楽を多彩に表現してくれます。また、収録されている雀士を編集したり、あらたにコンピュータ雀士を作成することもできます。さらに、蓄積されたユーザーの対局データから自分自身の分身をコンピュータ雀士として作成することも可能です。他にも、キャラクタのアニメーションを編集できるアニメーションエディタを収録しました。他のグラフィックツールなどのアプリケーションソフトで作成したアニメーションのコマデータをこのエディタで編集することで、オリジナルキャラクタをゲームに登場させることも可能です。
 
【豊富なゲームモード】
いろいろな楽しみ方ができる5種類のゲームモードを搭載。

●初心者倶楽部

麻雀初心者向けのモードです。麻雀の入門書籍1冊分に相当する解説が、オンラインヘルプや、チュートリアル形式の対局ポップアップメニューで表示され、麻雀を全く知らない人でもプレイしながら麻雀を習得することができます。また、符計算をテスト形式で学んべる問題集も用意しています。

●雀荘「トップ」

シリーズのノウハウが凝縮された最強雀士12人と対戦する上級者向けモード。限られた半荘回数でのハイスコア獲得を目指します。

●雀荘「憩い」

収録されたコンピュータ雀士から好きなキャラクターを選んで、自由に対戦するモードです。各キャラクターの個性的なリアクションを楽しむだけでなく、牌をオープンにして局の流れをみる研究モードや、「あの局面で鳴かなければどうなっていたのか?」といった「たられば」を再現可能なリピート機能、コンピュータ雀士からのアドバイスを受けての対局など多彩な遊び方ができます。

●雀荘「都の西北」

地方独特のルール(「東北新幹線」、「都の西北」)や一風変わったルール(「青の洞門」、「紅一点」)などで対戦するモードです。オリジナルの役を作成する機能も搭載しているため、ユーザー独自のローカルルールも設定することができます。

●雀荘「四連刻」

インターネットやLANを介して、他のユーザーと対戦するモードです。インターネット対戦では、当社が運営する無料のロビーサーバーにアクセスして、対戦相手をみつけてプレイできます。


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